| 快い眠りは、自然が与えてくれる看護婦だ! | ||
| 2026年 3月19日 (木) |
昔から「早寝早起きは三文の得(徳)」(朝早く起きると健康に良く、仕事や勉強が捗るため、わずかでも得をするという意味のことわざ)があろます。 免疫力を右する大切なものが「睡眠が重要」と言われています。 これは睡眠が自律神経の働きに関係しており、その機能を適正に働かせるには、適正な睡眠が重要なのでしょう。 夜の九時には就寝して、日の出とともに起きる方法も好いのでしょうね! |
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| すべての商品が「売れる」ということはありえない! | ||
| 2026年 3月17日 (火) |
整理・整頓は昔から大事だと競れています。 トヨタ自動車の改善手法として広まった手法に「5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)」があります。 効率や安全、品質の向上や職場環境の維持に欠かせない要素をわかりやすく広めることで、製造業を中心に日本の高度成長に貢献しました。 しかし、製造業には広く受け入れられたのでしょうが、他の産業では難しかったようです。 物価高で厳しい経済、なにか新しい改善活動が見つけられ、広まると好いですね! |
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| 男は「できる男」と思われたいもの! | ||
| 2026年 3月15日 (日) |
整理・整頓は昔から大事だと競れています。 トヨタ自動車の改善手法として広まった手法に「5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)」があります。 効率や安全、品質の向上や職場環境の維持に欠かせない要素をわかりやすく広めることで、製造業を中心に日本の高度成長に貢献しました。 しかし、製造業には広く受け入れられたのでしょうが、他の産業では難しかったようです。 物価高で厳しい経済、なにか新しい改善活動が見つけられ、広まると好いですね! |
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| 「ソメイヨシノ」最初は「吉野桜」で売り出した! | ||
| 2026年 3月13日 (金) |
サクラ(ソメイヨシノ)の花見の季節がやって来ます。 日本人は花見が好きです。しかもサクラについては「花の散る姿」が好きなようです。 今の日本文化のもとの多くは「室町文化」をもとにしているようです。 支配者の曖昧さが、庶民の文化を生み出すもとにでしょうか? でも、サクラ以外の花は、花が散る姿には興味を持ちませんね! |
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| 武家の土地所有権は、なし崩し的に認められただけ! | ||
| 2026年 3月11日 (水) |
中世の税金のしくみはどのようになっていたのでしょうか? 税金を納める側(農民や商人など)の納得をどのようにしていたのでしょうか? 税金を強制的に取るため、武力を使ったのでしょうか? 荘園は税金を集めるための方法と思っていますが、途中の経費をどこまで認めていたのでしょうか? 今の教科書はどうなっているか分かりませんが、むかしは学校でそれほど習っていなかったいなかったように思います! |
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| 種子は保存ができる、それが争いのはじまり! | ||
| 2026年 3月9日 (月) |
農業のはじまりで、殖(食料)が保存できるようになり、その保存の量の有梨で争いが始まったと言う。 そのためか現在でもお金を求めるため、争いは常にある。 特に権力者にその傾向が強いようですね。 経済力・権力・名誉の三つとも求める人が大統領などになると、平和が遠くなっていきますね! |
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| リラックスして楽に過ごすと花粉症になりやすい! | ||
| 2026年 3月7日 (土) |
リラックスし過ぎると、花粉症などになりやすいとか、たしかに日本には、花粉症の人が昔に比べて多いようです。 物価高で苦労する生活が続くと、ストレスが増え、花粉症の人が少しは減るのでしょうか? 適度に苦労する生活が必要なのでしょうが、一度、楽な生活に慣れてしまうと、苦労する生活に戻すのは、自分からでは出来ないのでしょうね! |
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| 人を動かすことと権威は、実は正反対! | ||
| 2026年 3月5日 (木) |
権力のある人は、本来は部下より重労働です。 部下より楽をする上司は、派閥を作りそのメンバーに仕事を押しつけ、あたかも自分がすべてを行ったというスタイルととりがち、そんな気がするのですが。 部下を育てるのは、基本は、上司の仕事のやり方を見せ、それを、いかに盗みやすく見せることなのでしょう。 昔の職人の世界は、「ワザを盗む」が基本でした。この意味は、上司が「部下がワザを盗みやすいように見せるか」が基本になっていたのでしょうね! |
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| スペインの諺「幸福は最高の復讐である」! | ||
| 2026年 3月3日 (火) |
地域によって違いがあるのですが、日本には、行事(催物)が多いですね。 この行事は、「人々が結束するためのもの」と考えると、都会には行事が少なくなっているようですね。 また、核家族になると、やはり行事が少なくなっていくようです。 災害が増えてくるとその回復には、人々の結束が重要になってきます。 今はボランティアを呼ばれ、地域外からの“助け”が主流になってしまいました。 これもある意味、地域の結束が弱くなり、地域外に頼るざるを得なくなったのでしょうね! |
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| 子供のときのことは、一生ひきずっていくもの! | ||
| 2026年 3月1日 (日) |
「失敗」という言葉を後ろ向きに捉える人が多いのですが、前向きに「次へのステップ」と捉えてはどうでしょうか。 失敗の裏には、「うまくいかなかった原因」があります。 それに気がつくシャンスです。 人間の歴史は、うまくいかなかった原因に対して、如何に工夫するか、です。 その工夫の積み重ねが、脳の発達に影響したのでしょう。 失敗の原因と考え、工夫しましょう。1度や2度ではすまないでしょうが。 |
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| 寿命の長い選手は無茶な生活をしない! | ||
| 2026年 2月27日 (金) |
最近は長寿社会になり、健康志向になってきました。 これは他の健康な人から学ぶだけではなく、他の生物からも学ぶように広がってきているようです。 人間も「動物」の仲間です。 「動く物」です。クルマや電車やバスに頼らず、動かないと行けないのでしょうね。 昔の人は、道(峠道中心)を男性で40km、女性で30kmほど歩くことが出来たようです。 「十六夜日記」では、お母さんが16日で京都から鎌倉まで歩いたのでしょうね! |
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| 人と接するとき、ほがらかな笑顔を忘れないように! | ||
| 2026年 2月25日 (水) |
どんな場面でも、「笑顔」は大事ですね。 ただ、世界的に見て政治家のトップの笑顔は、あまり見掛けないですね。 政治の世界で笑顔に関するお話があるのは、天照大御神が岩屋に隠れたとき、天岩戸のまえで、明るく歌って踊って、にぎやかにして、天照大御神を連れ出すキッカケを造った話しぐらいなのでしょうか? 「天照大御神が岩屋に隠れた」とは、政治のトップをおりようとした話しなのでしょうか? |
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| 子どもには個性があり、成長のスピードも人それぞれ! | ||
| 2026年 2月23日 (月) |
「経験のあるなし」は以外と重きを置かれていないようです。 学校教育は「知識優先」のため、どうしても「体験」は後回しになってしまいます。 最近の学校教育では、体験も取り入れられていますが、なかなか子供達の評価には結びついていないようです。 難しいのでしょうね! |
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| 江戸時代の女性観の「内助の功」、武士階級だけの話! | ||
| 2026年 2月21日 (土) |
「内助の功」、江戸時代には武士階級だけだったなのですね。 他の職業では共働きだったとのこと、居間と々なのですね。 以前のサラリーマン社会では、男性が働き、女性は家事中心でした。 でも、戦後の食糧難時代、女性も家庭菜園でよく働いていました。 電化かが進み、家事にかかる時間が少なくなり、女性が働く時間ができ、共働きが普通になってきました。 子育ても、男女が同様になりつつありますね。これは生物としてどうなのでしょうか? |
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| 「話しかけるのがうまい人」のヒケツ! | ||
| 2026年 2月19日 (木) |
「人間としての生き方」の基本は、他の人たちとのコミュニケーションの力なのでしょうね。 それが社会の中での生きる基本なのでしょうね。 核社会になり、都会暮らしが中心になり、人と接触する機会が少なくなりました。 その結果、考え方が一途になりやすく、それもネットなどの情報に左右されやすくなったようです。 やはり、多様な経験をもとに、いろいろな情報に接し、AIはあくまで参考程度にし、決められるように訓練することも必要なようです! |
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| 自分の考えているように相手は存在する? | ||
| 2026年 2月17日 (火) |
自分の周りの人は、いつのまにか「自分の思っているように相手はいる」と思ってしまいます。 それが裏切られると、いらいらしてきます。 冷静に相手を見ている人もいるのでしょうが、難しいと感じている人も多いのではないでしょうか? |
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| 日本人の食事が欧米化し、逆に健康志向の欧米人が和食に注目! | ||
| 2026年 2月15日 (日) |
地産地消を基本とした「和食」は。近郊のためには大事なようです。 しかし、物流が発達し、効率化のため工場が集約され、地産地消は難しくなっています。 温暖化対策や運賃の高騰で、地産地消が見直されることがあるのでしょうか? やはり、便利さが優先するのでしょうね! |
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| 現代は強度の枠社会なのでストレスが起きる! | ||
| 2026年 2月13日 (金) |
むかしは核家族が少なく、お祖父さんやお祖母さんの話を聞くことが多かった。 お祖父さんやお祖母さんは、その人生経験の中で情報を選択し、子どもや孫に話をしていた。 今で言うAIの役目をしていた。 AIと違うところは、情報選択の基準が知識の量ではなく「人生経験」だった。 どちらが適切なのか? 人によって差が出る。もちろんAIにも差が出ているようです! |
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| 「握りこぶし」を振り回し「しっかりやろう」と! | ||
| 2026年 2月11日 (水) |
選挙があるため演説を聞くことが増えています。 演説の力は、ある意味強大です。 その成功者がヒットラーの演説担当であるパウル・ヨーゼフ・ゲッベルス、宣伝大臣を務め、ナチズムの喧伝と強制的同一化を推進しました。 多用は知識は、あれこれ考えてしまうので演説には適さないようです。 単一な思想を手に入れるには、一神教の信者が適しているのでしょうか? ということは、政治には多様性は適さないのでしょうね! |
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| なんでもOKと許容範囲も広い! | ||
| 2026年 2月9日 (月) |
本当に実力がある人は、関係する人には向き合わず、対象となっている「事柄」に向き合っていますね。 実力があると見せたい人は、事柄より関係する人に向き合っています。 自然に事柄に向き合える人は、どことなくやさしく、思い遣りがあるようです! |
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| 雪崩、角度が35~45度の崖が最も危険! | ||
| 2026年 2月7日 (土) |
屋根の傾斜は30度を超える物は少ないため、雪の重さが家にかかってきます。 雪が積もるの地域の家は、そうでない地域に較べ頑丈に出来ていますが、大雪では弓降ろしがたいへんです。 地下水があるところでは、それを屋根に流している家もあるのでしょうか? |
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| 自然の秩序や社会と不調和を起こしている人! | ||
| 2026年 2月5日 (木) |
日本は、一神教の国(キリスト教やイスラム教}の社会と違って、「日本社会」というものが、社会の調和を保っているようです。 しかし、日本の社会や風土が、社会の調和を保つ力が弱くなってきたようです。 情報社会や外国語教育の普及で、いろいろな外国の社会に触れることが出来、むかしのような日本の社会規範が弱くなってきたようです。 良い方向に進むのか、悪い方向に向かうのか、どちらなのでしょうか? |
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| 反抗期は、二度で輪なく、三度あるのでは! | ||
| 2026年 2月3日 (火) |
本尊「不動明王」の御分身
男女の関係に限らず、仕事や人間関係の「縁結び」にご利益があるという「パワースポット」。 不動明王は19の特徴を備えているとされているが、その顔は他の仏像の顔とかなり違っていて印象的である。 不動明王の顔は左右が対称をなしていない。その目は、右目は全開しているのに、左目は細く閉じており(ただし両眼を全開したものもある)、 右目では天を見、左目では地を見ているとされている。 そこで不動明王の眼は天地眼と呼ばれている。 |
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| 悩む・苦むのは、人間としては必然なのではないか? | ||
| 2026年 2月1日 (日) |
精神疾患は、専門家でも病気かどうか見分けるのが大変なようです。 子どもが悩んでいることは分かったとしても、それが病気なのかどうか、分からないですね。 最近のNET社会になると、子どもが悩んでいることですら、なかなか分からなくなってきていますね! |
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| グリーンランドは、ほとんどが雪と氷に覆われている! | ||
| 2026年 1月30日 (金) |
入植者を集めるため「緑の島=グリーンランド」としたのですが、いまでは鉱物資源の島としたほうが移民が増える島になってしまったようです。 ということは、もしアメリカがグリーンランドを手に入れた場合、島の名前を変えてしまうのでしょうか? トランプ氏ならやりかねないですね! |
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| 遅れるなら、メールか電話の一本も入れてくれよ! | ||
| 2026年 1月28日 (水) |
どんな時でも、「早さ」は求められています。特に仕事では、「早さ」は非常に大事です。 おそらく、古代エジプトではじまった伝書鳩での通信から、電話、無線通信、メールと進化してきました。 伝書鳩では時速50km~100kmでしたが、今は、数秒もかからない早さです。 ただ早くなると、吟味した情報から、適当な情報になりやすく、また、偽情報も入るようになりました。 早さと質の高い情報が両立するために、AIが役立つのでしょうが、どのようになるのでしょうか? |
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| 口ぐせは、パーソナリティさえ容易に推察できるもの! | ||
| 2026年 1月26日 (月) |
育った地域の風土により、方言だけでなく、口癖も身についてしまいます。 もちろん個々人で違いがあるのですが、地域外の人から見ると、同じグループに見えてしまうようです。 NETの普及で、地域の風土もだんだん薄くなっていくようですが、その土地の風土は出来れば大事にしていきたいですね。 関税がどんどん上がると、昔の鎖国時代のようになってしまうと、地産地消が中心になり、体質も育った地域にあった体質となり、それに合った風土も、大事さを取り戻すのでしょうか? |
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| 高齢者の三人に一人は、仕事でときめいているか? | ||
| 2026年 1月24日 (土) |
生涯現役になると、健康や体力維持に注意します。 すると、頭の健康にもなります。結果的に、健康保険の節約になります。 金銭は別にして、「人のためになる」ことにつながれば、本当の意味で生涯現役になるのでしょう。 体力を必要とするボランティアは難しさもあるのでしょうが、精神的なボランティアは生涯現役はそれほど難しさはないのでしょう。 昔のと年寄りは、そのような生涯現役をやっていたのでしょうね! |
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| 小正月に、小豆粥を食べると邪気を追い払う! | ||
| 2026年 1月22日 (木) |
正月には「おせち料理」を食べることは定着していますが、小正月(1月15日)に小豆粥を食べることはあまりないようです。 そのためか、「小正月」という言葉はあまり聞くことがありません。 「恵方巻き」は一部の地域から全国に広まりましたが、小正月の「小豆粥(あずきがゆ)」は、ビジネスの上では、それほどの効果が期待できないからでしょうね! |
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| 温暖化は、激しい気象現象を引き起こします! | ||
| 2026年 1月20日 (火) |
温暖化ですが、冬が寒いですね。 温暖化の原因とされる二酸化炭素が増えると、「激しい気候変動が起きる」と考えなければならないですね。 どこまで人間が耐えることが出来るか分かりませんが、知恵をめぐらし対応するしかないですね。 ただ心配なのは、その対策が電気などのエネルギーを使い、負の連鎖が起きてしまうことです。 産業革命が始まる以前の生活スタイルは、あまり知られていないですね! |
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| たき火をするときは天候もチェック! | ||
| 2026年 1月18日 (日) |
冬の寒い時期、たき火は、からだや気持ちが温かくなります。 そのためか「どんど焼き」の行事が始まったのでしょうか? キャンプが冬でも増えているようです。その時にたき火をしたくなります。 当然、水を近くに用意しておくのですが、その量に限りがある場合もあります。 その時、スコップも用意しておき、土をかけて消す方法もあります。 実際に近くの山で、下草が燃え始めたとき、バケツに水を入れ行こうとしたとき、父から「スコップも持って行け」と言われ、実際に下草の火を消したことがあります。 水だけでは、きっと山火事になっていたでしょう! |
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| 生涯現役を貫くことが、再び時代の風潮! | ||
| 2026年 1月16日 (金) |
健康が気になります。 現在、健康に関する情報は、何かしらで測定されたデータがもとになっています。 統計は、何かしらのデータで判断されます。 人間の感覚より有用されるようになりました。 測定したデータがあっても、関連性が見いだされていないと、結果的には無視されます。 関連性を見いだすには、人間の感覚なのでしょうか? |
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| 食欲のない人は水分を補えば、食べる必要はない! | ||
| 2026年 1月14日 (水) |
健康が気になります。 現在、健康に関する情報は、何かしらで測定されたデータがもとになっています。 統計は、何かしらのデータで判断されます。 人間の感覚より有用されるようになりました。 測定したデータがあっても、関連性が見いだされていないと、結果的には無視されます。 関連性を見いだすには、人間の感覚なのでしょうか? |
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| 「どうして」「なんで」の後には、否定的な言葉が続く! | ||
| 2026年 1月12日 (月) |
情報が多くなり、希望していないにも拘わらず、メールが来たり、Webで表示されたりします。 AIが進化するにつれ、一方向の情ばかりになるのではと心配します。 日本語の単語は、多様性があり、思ってもいないところでも発見しますが、AIは単語だけでなく、文全体で処理しているようです。 結果的には、適正な回答になるのですが、思考はどんどん多様性を失っていくのでしょうね! |
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| 「成績がよければ何をしてもOK」はダメ! | ||
| 2026年 1月10日 (土) |
子どもに対して、大半の大人は「学力」だけを期待するようになっているようです。 でも、NHKの「子ども科学電話相談」では、子供達の自然の観察力に驚かされます。 自然が周りにある子供達は、五感の育ちが違うようですね。 学校教育は、まだ記憶が中心のようです。NETからの情報も知識だけです。 どちらかというと知識だけで判断するようになっているようです。 感覚による判断も、大事にしたいですね! |
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| 健康的な飲みものにも! | ||
| 2026年 1月8日 (木) |
食べ物も、健康志向になりましたね。 戦後の食糧難の時代から70~80年、体質はそれほど変わっていないと思うので、お年寄りは体が要求しているのでしょうか? ただ、自動車や鉄道が発達し、若い人は運動量が少なくなりました。 先祖から引き継いだ体質は、簡単には変わっていないと思うのですが、お年寄りに比べれば健康志向は少し弱いようです。 そういえば、痩せた人はあまり見掛けなくなりましたね! |
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| ぶらぶら歩いていても明らかに身体にいい! | ||
| 2026年 1月6日 (火) |
ウオーキングは体に良いと聞きます。ウオーキングの途中に、五感を働かせ、移動中の自然の移り変わりにも注意を向けてほしいですね。 ただし、都会では公園にしか自然が残っていないのですが。 子供時代、自然の中で遊び回り、可能ならむかしのガキ大将のような子がいると、危険なことを避ける方法など、多くのことが学べます。 できればゴム草履など履き、足の裏からの感覚が育つと、より安全に自然の中で遊べるようになるのでしょうね! |
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| 和食は「ヘルシーな料理」? | ||
| 2026年 1月4日 (日) |
つい、和食はヘルシーと思ってしまいます。 でも、塩分が多い地域もあります。 むかしは、運搬の方法があまりなく、地産地消でした。 味噌や醤油なども、小さな工場が、それぞれの地域にありました。 工場用のロボットもAI化してくると、運搬費用削減のため、運転手不足の解消のため、小さな工場があちこちに出来てくるのでしょうか? 地産地消が復活すると、和食の多様性も復活するのですが! |
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| 早起きでプラスの気を吸収! | ||
| 2026年 1月2日 (金) |
正月に「初日の出」を見に行くのは、「"朝日"の出会いの糧」を期待して生まれた言葉なのでしょうか? 日本語は面白いですね、思ってもいないところで言葉がつながってきます。 それが、発想を豊かにするのでしょう。 ところで、昔から、季節のポイントの日に日の出や日の入りの位置に合わせ、岩のすき間や鳥居、山門などの位置を決めたものが多くあります。 なにかしらのエネルギーを期待したのでしょうね! |
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| 西欧は"罪の文化"、日本は"恥の文化"だと! | ||
| 2025年 12月31日 (水) |
日本は「恥の文化」と言われていたのですが、現在の犯罪を見ていると、「恥」はどこかに行ってしまいました。 「恥の文化」は消えてしまったようですね。 以前は、映画やテレビで時代劇が多く、そこから「恥の文化」を学んでいたのでしょうか? 海外ではサムライブームが始まっているようですが、日本では時代劇は増えてきませんね! |
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| AIは人類の進化にプラスになるのでしょうか! | ||
| 2025年 12月29日 (月) |
『新しいタイプのビジネスマン』
情報収集、加工、発信という情報操作に長けていること。 そのための道具となるコンピュータ端末やOA機器が扱えること。 また、その時代を読む感性、すなわち情報感性とその情報の読み、情報をつくり出す力、そしてその道具を使いこなす力は、いまのビジネスマンに必須の学習項目なのですが、それにAIが加わると、いっそう良くなるのでしょうか、それとも、楽をして学習しなくなるのでしょうか? |
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| 「何か食べたい」と思ったとき! | ||
| 2025年 12月27日 (土) |
歴史では、朝廷の金銭問題はそれほど取り上げられないですね。 朝廷の財政状態の推移や、お寺や神社の財政問題、かなり苦しい時代もあったのでしょうね。 苦しい時代を乗り切るための、ビジネス感覚が重要だったのでしょうね。 しかし、それらはほとんど語られないですね。 「墓じまい」が高額になっているのも、そのような事情があるのでしょうね! |
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| 肥満には遺伝的な要素も関わっています! | ||
| 2025年 12月25日 (木) |
歴史では、朝廷の金銭問題はそれほど取り上げられないですね。 朝廷の財政状態の推移や、お寺や神社の財政問題、かなり苦しい時代もあったのでしょうね。 苦しい時代を乗り切るための、ビジネス感覚が重要だったのでしょうね。 しかし、それらはほとんど語られないですね。 「墓じまい」が高額になっているのも、そのような事情があるのでしょうね! |
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| 肥満には遺伝的な要素も関わっています! | ||
| 2025年 12月23日 (火) |
テレビで「大食い」の人の放送がされます。 大食いの人は、基礎代謝で使われるエネルギー量に差があるのでしょう。 基礎代謝で大量のエネルギーが必要な人は、大食いをせざるをえないのでしょう。 これは生まれたときから、そのような遺伝子があるのでしょう。 ということは、先祖から食料に困らない生活をしていたのでしょうね! |
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| 何を望んでいるかをしっかり見つめ直して! | ||
| 2025年 12月21日 (日) |
情報化社会になり、自分ではそれほど深く考えないで、ネットで関連情報を検索したり、AIで回答を求めたり、便利になりました。 が、回答が洗練されてしまい、自分らしさが失われていきます。 「自分らしさ」が失われた社会、これをとするか、???やっかいですね。 社会が安定した状況になれば良いのですが。戦争がなくなったり、原爆が禁止になったり、どうなるのでしょうか! |
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| 生体には自然治癒力が備わっています! | ||
| 2025年 12月19日 (金) |
悩みがあると、自然治癒力が弱ってしまうそうです。 前向きに生きるには、前向きに考え、その考えを元に生活する、ということが、健康の原点。 前向きに生きるには、自分で考え、その考えの方向で、ものごとに取り組むことが必要なのですが、AIが「考え」まで踏み込んでくる時代、悩みは少なくなるのでしょうが、それがプラスに働くか、マイナスに働くか、どうなるのでしょうか? |
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| 責任転嫁は、自分を大事にしすぎることから! | ||
| 2025年 12月17日 (水) |
「責任転嫁」はどうしてするようになったのでしょうか? 社会の中で生きて生きていくために、その中での、自分の優位を保つための一つの方法なのでしょうか? そうだとすると、人の集団の大きさ、つながりの深さなどで、責任転嫁の強さも変わるのでしょうね。 核家族が主流になった現在、変わっていくのでしょうか? |
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| 神功皇后を祀る神社が多い住吉大社! | ||
| 2025年 12月15日 (月) |
他人のアドバイス、それを採用するかどうかは自己責任、しかし、他人責任にしてしまいます。 ネットの誤情報も、自己責任と考える人は少ないようです。 そのためか、誤情報でも拡散してしまいます。 豊臣秀吉も、「織田信長は死んではいない」という誤情報で、明智光秀に勝利しています。 そのような背景が京都に根付き、京都では言葉通りに受け取らない風土があるのでしょうか? |
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| 行き違いが元で、重大なトラブルに発展! | ||
| 2025年 12月13日 (土) |
他人のアドバイス、それを採用するかどうかは自己責任、しかし、他人責任にしてしまいます。 ネットの誤情報も、自己責任と考える人は少ないようです。 そのためか、誤情報でも拡散してしまいます。 豊臣秀吉も、「織田信長は死んではいない」という誤情報で、明智光秀に勝利しています。 そのような背景が京都に根付き、京都では言葉通りに受け取らない風土があるのでしょうか? |
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| 仲良くしてもらうためには! | ||
| 2025年 12月11日 (木) |
ネットやAIが一般的になってきた現在、「人づきあい」は少なくなっていくのでしょうね。 既に都市化で人づきあいが少なくなっており、それが更に進むのでしょうね。 しかし、ホモサピエンスの歴史は、人づきあいで進化してきており、それが衰えていくとどのようになるのでしょうか? 日本人は歴史を大事にする民族です。それも衰えていくのでしょうか? |
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| 招き猫発祥の地「豪徳寺(東京)」! | ||
| 2025年 12月9日 (火) |
「縁起」を考える時期が地下図いてきました。 有名なのは「招き猫」、でも最近はあまり見ないですね。 でも、七五三では神社で子ども連れで参拝している家族を見掛けます。 子どもに対しては、縁起の催しはまだ残っているようです。 正月の食べ物は、その多くが冷凍の「おせち」になっているのでしょうか? |
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| 二日酔いになるまで飲みすぎる! | ||
| 2025年 12月7日 (日) |
宴会などで困るのは、酒を飲み過ぎて泥酔した人に対する困りごとです。 組織内で、あるいは日常生活の中で、何かしらのストレスがある人が、酔った勢いで絡んでしまうことです。 こんな「まとわり」を敬虔すると、あるいは、そんな話しを聞いてしまうと、宴会には参加したくなります。 軽めの「まとわり」でも、若い人は参加したくないのでしょうね! |
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| だれしも、自己表現欲求のかたまり! | ||
| 2025年 12月5日 (金) |
「自分を認めて貰いたい」は誰でも思っていますね。 でも、こっれを主張しすぎると、イヤな人間に見えてしまいます。 トランプさんを見ていると、自己主張は、人づきあいでは良くないことだと感じますね。 人の話には、まづ聞くこと、それも反論せずに。自分が受け入れにくい場合は、聞き流すしかないのでしょうね! |
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| 学校とは常に教育を受ける場、知識を授かる場! | ||
| 2025年 12月3日 (水) |
不登校の生徒が増えているようですが、今年は少し減少したようです。 教科書から提供される情報は、NETから得ることも出来るので、学校の存在価値が減ったためという面もあるのでしょうか? 不登校は、いじめが原因とされるようですが、最初はいじめなのでしょうが、学校に変わる情報取得方法があるため、むかしよりは不登校の損失が少なくなったようですね! |
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| 町内会の会合や地域のボランティア活動! | ||
| 2025年 12月1日 (月) |
自治会または町内会とは、地方自治法により、市町村内の一定の区域に住所を有する者の地縁に基づいて形成された団体です。 区域の住民相互の連絡、環境の整備、集会施設の維持管理等、良好な地域社会の維持及び形成に資する地域的な共同活動を行っています。とあります。 しかし、加入者は減る傾向にあります。 昔にはなかった犯罪や災害が多発する現在、「地縁(住む土地に基づく縁故関係)」は必要度が上がってきています。 しかし、現実は災害などが起きないと、地域のつながりを築くのは難しくなってきているようですね! |
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