| 近日中にかたづけるべき仕事を列記する! | ||
| 2026年 8月2日 (日) |
やることがたくさんあり、頭が混乱したとき、リストに書き出すことも良いのですが、カードに書き、優先順位に応じて並べることも、効率化につながります。
カードだと、並び替えが自由に出来、途中で変えることも可能です。 霊性に考えることが難しい場合も、支援してくださる方に、優先にづけを手伝ってもらうこともできます。 混乱したときは、「文字化」できれば良いですね! |
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| 相撲を取り始めると、意外と汗をかいていません! | ||
| 2026年 7月19日 (日) |
暑い日に来客があると、つい冷たい物を出します。 相手も、冷たい物が欲しいかどうかは別にして、感謝します。 それが日本文化です。 しかし、外国の人の来客が増え、それぞれの文化があり、その人が望んでいる物を出す配慮が必要になってきたようです。 日本の文化を求めて来日する人も多いようですが、日本文化を押しつけることには注意が必要のようです! |
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| 自分に不利でも「いや」と言わない……! | ||
| 2026年 7月9日 (木) |
災害が頻繁に起きています。災害で不幸な大人たちが幸せになれない最大の原因は、自分で幸せになろうとしないところのようです。
そのようにならないため、やはり支援が必要です。 まず、安心してもらう環境作り、それができると、次に自立できる環境づくり、すると自分で幸せになろうという意欲が湧いてくるようです。 災害が起きる前から、そんな環境があると、より自立心が湧きやすいのでしょうね! |
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| 安全とはリスクのない状態ではない! | ||
| 2022年 9月6日 (火) |
「安全」というのは、危険に対して、その危険を回避する(または最小の被害で済ます)ことです。 ということは、危険なとき、対応する能力(ときには反射的)を身につけておくことです。 急に、命に関わる危険が発生したとき、時間がゆっくり流れ(例えば、1秒が10秒くらい)、周囲の状況をつかみ、冷静に対応の方法を決めます。 この能力は、子供時代の暮らしの中で身につくのでしょうか? まるでスローモーションのように時間が流れます。 昨今は、危険予報の情報が早めに発信され、防災用具や食料が整備されていますので、安全を手に入れやすい社会になっています。 ただし、そのような環境にあっても、危険に関わる対応は、気を緩めてはいけませんね! |
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| 南蛮貿易でもたらされた多くの武器! | ||
| 2022年 8月27日 (土) |
武器輸出の背景をもっと意識する必要があるようです。 少しでも危険が予想される国々では、最新の武器をそろえたいもの。 そこで問題になるのが、古くなってしまった武器です。 その処分は、お金だけでなく、危険も伴います。 そこで手っ取り早く処分するには、戦争をやっている国に輸出することです。 または、戦争を起こすことです。 すると、高額な武器輸出代金か、低コストの処分費で済みます。 昔は宣教師も武器商人でした。 いまでも良いことをしているふりをして、古い武器を輸出、あるいは、武器援助している商人がいることでしょう! |
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| 引き算する暮らしを! | ||
| 2019年 11月1日 (金) |
「引き算の暮らし」がいわれています。 物が少なかった時代に育ったひとは、あまり考えずに、ついついモノを買ってしまいます。 そして、ほとんど使わないまま置きっぱなしになってしまいます。 むかしの江戸の生活は、何か危険なことがあれば、庶民は、ちゃぶ台とふとんをかかえて、すぐに逃げたようです。 家が壊れても材料さえあれば10日程あれば、なんとかなったようです。 自然災害が多くなってきた今、暮らし方を考え直すときがきたようです! |
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| 「注意する」と「心配する」は別のこと! | ||
| 2019年 5月14日 (火) |
悲惨なクルマの事故、対応策はあるのでしょうか。 「注意すれば」と言われますが、これは「言葉(知識)」をベースにしたもので、実際の行動に直結しておりません。 余裕があれば有効ですが「とっさの時に対応ができるか」は、疑問が残ります。 とっさの時に対応でくるのは、“感覚”で習得したものでしょう。 ただし、筋肉の衰えていく状況に合わせ、常に感覚の補正を行い続けなければなりません。 また、クルマを変えて時も、当然、感覚を補正しなければなりません! |
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