温暖化は、激しい気象現象を引き起こします!
 温暖化ですが、冬が寒いですね。

 温暖化の原因とされる二酸化炭素が増えると、「激しい気候変動が起きる」と考えなければならないですね。

 どこまで人間が耐えることが出来るか分かりませんが、知恵をめぐらし対応するしかないですね。

 ただ心配なのは、その対策が電気などのエネルギーを使い、負の連鎖が起きてしまうことです。

 産業革命が始まる以前の生活スタイルは、あまり知られていないですね!
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2011/12/19
い28-08
近代文明はなぜ限界なのか
人類を救う哲学
 未曾有の大震災、原発事故から、人類がつくりあげてきた近代文明の限界が見えてきた。いや、そのずっと前から、未来への危機感は叫ばれていたはずだ。民族紛争、資源枯渇、世界金融恐慌……。もはや経済成長だけをめざす時代は終わった。今こそ、「進歩」から「循環」へ憎しみ」から「慈悲」へ、人々の意識を転換するべきときではないか。「新しい文明の創造」を探求した警世の対論! 『人類を救う哲学』を改題。
稲盛和夫/梅原猛
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
幻冬舎新書
2025/05/30
な31-01
日本の「食」が危ない!
生命40億年の歴史から考える「食」と「農」
 米の値上がり、野菜の不作、漁獲量の激減……。日本の「食」
は今、かつてない危機に直面している。その原因は、私たちが便利さを追い求め、大量のエネルギーを消してきたことにあるのではないか。生命40年の歴史が教えてくれる生きものの世界の本質は、格差も分断もなく「フラット」で「オープン」であること。人間は特別な存在という思い込みを捨て、この本質に立ち戻ることにこそ、危機を乗り越え、ほんとうの豊かさを取り戻す鍵がある。持続可能な「食」と「農」の実現のため、人類の生き方を問う一冊。
中村桂子
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2004/08/18
お50-01
知っているようで知らない「お天気」の本
「ところにより雨」って、どこに降るの?
 今にも雨が降り出しそうな空を見上げて、ふと疑問に思うことはありませんか……「なぜ雨雲は黒く見えるんだろう?」。天気予報を聞いていて、気になる言葉に引っかかることは?……「アメダスって何!?」。この本は、気象予報士であり、ラジオで人気のお天気キャスターである著者が、子どもにもわかるようなやさしい語り口で、お天気にまつわる素朴な「なぜ?」に答えた一冊です。文庫オリジナル。
大野治夫