トウモロコシは、どのようにして生まれたのか?
 トウモロコシは、古くから中南米で広く栽培されており、コロンブスが新大陸に到達した後、世界に広ったようです。

 私の出身地の広島県尾道市では「コウライ」と言っていました。

 高麗(新羅に代わり朝鮮半島を支配しはいした王朝:10~14世紀}と関係があるのでしょうか?

 トウモロコシは種を皮で大手います。どのようにして生き残ってきたのでしょうか?

 人間が改良し生み出したものなのでしょうか?
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2022/02/15
い101-03
怖くて眠れなくなる植物学
読みだしたらとまらない、おそろしい植物のはなしが満載!
▼トウモロコシの陰謀
▼除草剤で枯れないスーパー雑草
▼絞め殺し植物の恐怖
▼植物に感情はあるか?
▼墓場に咲く花の理由
稲垣栄洋
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2021/09/23
い101-02
世界史を変えた植物
私たちが知っている歴史の裏側で、植物が暗躍していたら……

▼コムギ 一粒の種から文明が生まれた
▼コショウヨー ロッパが羨望した黒い黄金
▼ジャガイモ 大国アメリカを作った「悪魔の植物」
▼タマネギ 巨大ピラミツド建設を支えた薬効
▼トウモロコシ 世界を席巻する驚異の農作物
稲垣栄洋
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
ダイヤモンド社
2021/02/16
さ01-01
世界史は科学でできている
絶対に面白い化学入門
 「原始的な松のたいまつからパラフィンロウソクに至るまで、その道のりの何と長かったことか。そしてこの二つには何と大きな違いがあることだろう。夜、どのような手段で自分の住み家を照らすかにより、その人間の文明の尺度が刻印される。」 イギリスの化学者マイケル・ファラデー(1791〜1867)の名著『ロウソクの科学』に記された序文である。私たち人類は、化学とともに文明をつくり、歴史を歩んできた。
左巻健男