自然に反する生き方がいかに悪いか!
 生き物は、自然のリズムに合わせるように設計されています。

 そのためか、自然のリズムが変化すると、絶滅に至る生物も出てきます。

 ただ人間は、産業革命により、自然の変化をある程度は対応出来ているのでしょう。

 肥料など運び、水を運び、自然の環境を変えるようになっています。

 しかし、それらが行き過ぎるとどうなるのでしょうか?

 温暖化もそうですが、戦争もそうなのでしょう。

 あと何年、生き残れるのでしょうか?
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2006/09/19
わ02-16
病気にならない生活のすすめ
東洋の知恵は健康の知恵
 断食をすれば、健康に120歳まで生きられる! 現代人は「食べ過ぎ」と指摘する医師の石原氏が人間の自然治癒力を高める食事・生活習貫を解説。「朝食はしっかり食べるべき」「塩分を摂りすぎると早死にする」など、これまで信じられてきた「医学常識」を覆します! 血液をサラサラにして丈夫なカラダをつくる東洋医学の素晴らしさを賞賛する渡部氏との対談集。『東洋の智恵は長寿の智恵』を改題。
渡部昇一/石原結實
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2000/07/17
か21-03
人生・愉しみの見つけ方
「いま」を充実させる100の逆転発想
 砂漠の真ん中で水筒に半分くらいの水しか残っていないとき、「もう半分しか水がない」と考えるか、「まだ半分残っている」と考えるかによって、生死が左右されるという。「まだ半分水が残っているから、大丈夫、なんとか生きられる」と信じれば、生き抜く気力が湧き、砂漠を乗り切ることもできる。このような考え方が、よくいわれるプラス発想なのである。
 では、どうすれば愉しいプラス発想ができるか。それには普段から、発想の転換をするクセをつけておくとよいだろう。要はいかに、頭をやわらかくおくかだ。
川北義則
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
1999/09/16
か09-06
目からウロコが落ちる本
固定観念を打破し、新しい自分を創るヒント
 地球上に60億人の人間が生活をしているが、自分のほかにだれ一人関心をもたないような小さなものごとにクヨクヨしていることもあった。
 自分はなんと小さなものごとにとらわれたり、こだわったり、かたよっていたかということに気づくのに、時間がかかりすぎたと思った。
 それにしても、ことばというものはありがたい。本当にちょっとしたことばが人を勇気づけたり、人を活き活きとさせてくれる。
 この本があなたにとって、迷いをとり除いたり、激変の時代を乗り越えるために、すこしでもお役に立てればこのうえない幸せである。
笠巻勝利