この世でもっとも恐ろしいものは「人間」!
 いつの世でも戦争がありますね。

 しかも技術の発展と共に深刻化しています。

 現代は、「人間が楽になるため」の技術発展です。

 縄文時代は自然適応のための技術発展だったのでしょう。

 そのために、からだを使っていました。

 でも、からだを動かさないことを目的(しかもAIは頭も使わないための技術)になっています。

 人類の生存に良いのでしょうか?

 技術発展は、人類飲滅亡のための技術なのでしょうか?
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2003/06/18
お37-06
愛される人の1分30秒レッスン
人間関係講座
 人と笑顔で接する、素直に「ありがとう」と言う、小さな自信を持つ………“1分30秒あればできること”は、たくさんあります!本書は、人間関係で悩みすぎないためのヒント集。「苦境に立ったら、あくびをしよう」「いじわるな人には自分を賢く見せない」「ルーズな人には毅然とした態度を」など、感情のもつれをほぐすコツから相手のタイプ別対処法表でを伝授します。笑顔を忘れそうなとき読む本。
大原敬子
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
怪命ミステリー研究会
2009/07/27
の01-01
呪われた日本地図
日本には足を踏み入れてはいけない土地がある
 この世でもっとも恐ろしいもの、それは「人間」である。
 人を憎み、裏切ったかと思えば、命さえ平気で奪う。自分が死ぬ側になれば、何代も先まで敵をたたる。これほど残酷で執念深い生き物は人間だけだ。
 過去を振り返ってみれば、それがよくわかる。人間の憎しみや恨み、あるいは 欲望や野心のために引き起こされた争いは、数えあげていけばきりがない。古くは源氏と平氏の職いや、天下分け目の関ヶ原の戦いなど、何千人、何万人があっという間に命を落とすような戦乱が多かったことは歴史が物語っている。
怪命ミステリー研究会
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
新人物往来社文庫
2011/07/08
や01-01
日本の神さま仏さま
日本人なら知っておきたい!
 日本人ははるか昔から、神さまを拝み、仏さまに手を合わせてきました。現在でも私たちの周りにはたくさんの神社とお寺があり、当然のように両方に参拝しています。本書では、神さまと仏さまの驚くべきルーツと履歴、ご利益を明らかにします。「恵比寿さまの原型は異邦人」「大黒天は元は破壊神だった」などの驚きの事実から、「富士山の神である浅間さまが安産の神であるのはなぜか」「薬師如来のご利益が具体的なのはなぜか」などの素朴な疑問まで、この一冊ですべてわかります。
山下晶也